33歳 産休・育休ママの家計改善

妊娠・出産・家事・育児・家計管理のお話

第3子 無事に生まれました!。゚(。ノω\。)゚。

 

今まで第2子を死産したことをブログで綴ってきましたが、先日ついに。。。

 

元気な女の子を出産しました!!!✧*。٩(ˊᗜˋ*)و✧*。

 

もう本当に本当に嬉しくてたまりません!

 

こんなに不安だったマタニティライフはなかったし、こんなに嬉し泣きをした出産もありません。

 

第1子の娘には悪いけど、1番幸せな出産でした。

 

言葉で表現するならこんな感じ。

 

第1子は、自分から赤ちゃん本当に生まれたよ!ビックリ!スゴイ!な出産。

 

第2子は、何でこんなことになってしまったん?本当にごめんなさい、悔しすぎる、後悔、涙の出産。

 

第3子は、不安で不安で仕方なかったけど、本当に元気に生まれてきてくれてありがとう!1つ乗り越えられた気がする!な出産。

 

出産は十人十色。

 

1つとして同じ出産はないことはわかっていましたが、こんなにも違うんですね。

 

第3子は、切迫早産になるわ、妊娠糖尿病になるわ、りんご病になるわ、赤ちゃんにも感染して貧血になるわ、常位胎盤早期剥離のリスクもあるわで、マタニティブルーにもなるし、本当に最後の最後まで気を抜けないマタニティライフでした。

 

そんな日々を家族、先生、助産師さん、職場の人、友達、たくさんの人に支えてもらって乗り越えて、本当にたくさんの人への感謝ばかりです。

 

先生も、基本は外来担当なので、私の出産に立ち会うことはないだろうと思っていたのですが、入院した日も、出産当日の朝も、病棟へわざわざ来てくれて、不安なことはないか、大丈夫か、と最後まで聞いてくれました。

 

そして外来が終わった後に分娩室に来てくれて、ちょうどもうすぐ子宮口全開!というタイミングだったこともあり、出産の瞬間にも立ち会ってくれました。

 

娘の顔を見れた時、その産声を聞けた時、私の目は涙でイッパイでした。

 

ありがとう。

 

本当にありがとう。

 

この言葉しかありません。

 

お空に行ってしまった息子が、この子を守ってくれたんだと思います。

 

 

イロイロ書きたいことがありますが、取り急ぎご報告まで。

 

またゆっくりペースにはなりますが、第3子の出産のことを書きたいと思います。

 

ここからがまた新たなスタート。

 

1日1日を大切に、悩みながらも夫婦2人で力を合わせ、歩んでいきたいと思います。

 

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